京都伏見の酒飲みたい 都鶴『うなぎのねどこ』

unaginonedoko

京都は伏見の酒、都鶴の変り種をご紹介しましょう。

都鶴『うなぎのねどこ』です。

面白い名前ですね。

京都の街中の商い店の造りはたいてい

間口が狭く奥行きが深い構造になっておりまして

よくうなぎのねどこみたいなといわれております。

そこからこの名前を付けたんでしょうね。

醸造もとの商品紹介にも

『蔵タンク常温熟成。黄金色をした熟成香いっぱいの酒。

おとなしめの酸味とまろやかな飲み口。

中華料理やチーズに合わせて。』

などと書かれております。

焼き魚料理にも合うでしょう。

シャケの焼いたのは適度な塩味が日本酒にピッタリ。

都鶴『うなぎのねどこ』には実にぴったりあうみたいです。

たんぱく質たっぷりのおつまみなので安心して飲めますね^^

yakisake

都鶴『うなぎのねどこ』